講師一覧

【この世からイクメンって言葉を消す男】嫁オタくん自己紹介

嫁オタくん
自己紹介
想い
活動の想いを語る

育児は女の仕事ですか?

そんな時代、もう古い!

「イクメンって言葉をこの世から消す活動」をしてます。

嫁オタくんこと「なお」って言います。

 

自己紹介

名前:なお(嫁オタくん)

出身:福岡生まれの大分県育ち

活動場所:Instagram

家族構成:僕(26)嫁ちゃん(28)長女(2)長男(1)次男(0)の5人家族

職業:本業「パパ」/副業「会社経営」

業種:SNS運用代行、HP制作会社、ロゴデザイナー

長所:後先考えずに楽しそうなものに飛びつく

短所:後先考えずに楽しそうなものに飛びつく

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

想い

育児ってママがするもの。

日本ではそう考えられてきました。

その背景は、社会的な「男尊女卑」が大きく関わっています。

男性は稼ぎが良いから、女性は家のことをする。

確かに昔はそれが一般的で効率も良かったでしょう。

でも今はどうですか?メンズのプライドをズタズタにしちゃうこと言いますよ?

「今の時代、女性の方が稼ぐ人もいっぱいいるよ?」

それでなくても世界情勢、物価の高騰、電気代の値上がり...

共働きは必須のこの時代。

男性が働く、女性も働く。

なら家事も育児も平等にするのが筋でしょ?

お互いが惹かれあって、愛し合って、出来た子。

なのにいまだに我が子のおむつ交換できない男どんだけいるよ?

オシッコは変えるくせにうんち出たらママに任せる男どんだけいるよ?

それで少し外で男が子供の面倒見たら、

「あら、おたくのパパさんイクメンねぇ〜。羨ましいわ〜うちなんて...」

いや自分の子供だっちゅーの。当たり前だっちゅーの。

でもそんだけ今の時代でも、男が育児に参加する率が低いってこと。

 

こんな世の中、変えたい。

そう思ってInstagramで「パパを更生させる発信」「ママが共感する発信」を始めました!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今後の目標

この度、HIDAMARIの講師として「ママのためのサイト」に「パパ」が参戦できたわけです。

なのでインスタでガンガン発信して、たくさんの人と繋がりたい。

SNSの力、HIDAMARIの力をフルパワーで使って子供のためのサービスを作ったり、ママのためのサービスを作りたい。

これはSNSやWEBの会社をしていて、知識がある僕にこそできるという強い使命感すらある。

ここでも投稿していきますが、「イクメンを消す男」のリアルはInstagramをチェックするのがおすすめ!

下記からフォローして「イクメンが消える日」を見届けてほしい!

(ちなみにコメントやDMくれるとめっちゃ喜びます笑)

嫁オタくんのインスタはこちら

記事を読む

最近の記事 おすすめ記事
  1. 【人生設計士】そろそろ人生の不都合辞めませんか?

  2. 小麦をやめてご飯にしたら痩せていきました

  3. 【無料セミナー】脳科学で、夢を叶えて自己実現しちゃいましょう♡

  4. 妊婦さん必見♡妊娠中に摂りたいマグネシウムについて

  5. 【星読み・占星術】ママの才能・お子さまの才能・無料診断

  6. 2025/12/25 今日は精神科通院DAY

  7. 【癒し・星読み】ママが癒されることが一番大事♡

  8. 生まれた時は無条件の愛だったのに☘自分と向き合い方☘

  9. イライラ、モヤモヤを抱えているママさんへ

  10. たんぱく質だけで細胞は作れません

  1. 【自己理解】あなたは、自分の人生の主人公ですか?

  2. イベントのお知らせ

  3. つくえさん、いすさんありがとう!

  4. 七五三の思い出

  5. 【自己紹介】コーチのAKANEです!

  6. 育児のお困りごと相談しませんか?

  7. お勉強会延期のお知らせ

  8. 勉強会延期のお知らせ

  9. お勉強会の講師をします!

  10. [自己紹介]はじめまして!みかこ先生です

新着ブログ

  1. 「心を照らす」ヒーリング講師ERI「捉え方♡」について

  2. 健康になるためのステップ⑤

  3. はじめまして/占い師REINA

  4. 夫婦関係を改善してきたら、PMSが軽くなっていたというお話

  5. いよいよ今週開催です☆

  6. そのイライラのままじゃどんな声かけ法も効かない!

  7. 【思春期ママが伝える】幼児期に子育てでしてよかったことTOP3

  8. 【母乳分泌の3段階】ゆっきー先生

  9. 2024/12/12ユーチューバー記念日(笑)

  10. 人間関係で疲れないための『ちょうどいい距離感』の築き方